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Re: なんと素敵な職場
周りは敵 |
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普段から親しくしている他課の同僚に、昼ご飯の時に仕事の愚痴を聞いてもらったら、なぜかその会話をした事実が上長に飛んでた。
で。
「もっと行動は課長らしく」
と注意された。
課長らしく、って何なんだ。
私は、むやみやたらに上長として振舞うのは好きではない。
痛みをお互い知ってるからこそ、色々な思いを共感しているからこそ、一緒に仕事ができるんだと思ってる。
上長に対して思うところも沢山あったけど、そこは押し殺して
「今度から気をつけます☆」
…って、勢いで答えておいた。
一人になって、また、可笑しくもないのに乾いた笑いが出た。
たかが愚痴を、大げさに捉えて大事にするから、下が無駄に萎縮してるのに気付かないんだろうか。
当分、周りは全部敵。
見方によれば、同一。 |
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どうでもよいこと | |
何かを綴らなければならないと思った。
でも、何を綴れば良いのか判らなかった。
その状態が気持ち悪くて、その思いをこうして綴った。
そして、少しだけ気持ちが落ち着いた。
私がしたかったのは「何かを書く」ではなく、「ただ書く」なのだ。
それはつまり、自慰と同じ。
Re: 勉強しなきゃ!!!
http://yeachq.sa.yona.la/17 |
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今晩これを見たのなら、悪いことは言わない、パソコンの電源を今すぐ切りましょう。
仕方ない。仕方ない。 |
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今日も帰り遅いね。
こういうときだからこそ
不安が大きくなりやすいのに。
当然だよね。わかるわけもないよね。
勝手にすねてるなんてひどいな。私は。
Re: Re:http://yeachq.sa.yona.la/14
http://yeachq.sa.yona.la/15 |
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なるほど、CatEye社っていうのがあるんですか。ご親切にどうも。
・・・ふと思い出したんだけど、父が昔使っていたヘッドライトに猫のマークが入っていたんだけど、それかな。
山中湖往復お疲れ様でしたー。
ゆっくり休んで体をいやしてくださいませー。
Re: http://4wz7u9.sa.yona.la/23
やきもきや嫉妬の種類の問題ですむのかどうか |
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ほぼ全てが過去形になっているのが若干気になりますが。
もし自分が「男女の友情は存在しない」側なら、存在すると思えることに対しての妬みのようなものなのかも。
もし「同性の、友達以上の存在」が恋愛感情に似たものなら、嫉妬するのも無理ないでしょう。
すれ違い |
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言葉の、気持ちのすれ違いが辛い。
やっぱり大人に成れてない自分と人との関係なんて、一緒に時間を過ごさないと維持できないようなものだったんだろうか。
彼はもう俺の言葉なんて聞いてなくて、むしろ聞きたくも無いのかもしれない。
俺は彼に煙たがられてるのかもしれない。
そういう面も、少しある人だから。
そうやって自身が相手のことを信じていないのだから
所詮俺の人との関係なんてその程度なのか。
いつでも相手の機嫌がわからないと
びくびくして何もできない、そんな表面だけの付き合いをしているのか。
でも
信じれば、期待通りでなかったときの喪失感に耐え切れそうも無い。
信じなければ、このことにもう希望なんてきっと無い。
人間が、もっとわかりあえる動物だったなら、
こんな寂しい悩みも無かったのに。
誰がこんな動物にした。
ずっと、耐えて、慣れてたはずなのに。
Re: タクシー代を思えば安いもんだ、と
http://4wz7u9.sa.yona.la/23 |
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たぶん彼女は、男女の友情は存在すると思っているタイプの人間だったのだと思う。
女だろうが男だろうが、友達である以上、友達のうちに泊まることに疑問を抱いてはいなかった。
そして、一見無防備でありつつも、、自分を大切にすることに関してはしっかりしていた。
少なくとも、流されるまま考えなしに、ってことは絶対にしなかった。
そう信じているにもかかわらず、やきもきしてしまうのは、自分のエゴのせいなのかな。
Re: やきもき
タクシー代を思えば安いもんだ、と |
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そのままどうにかなるならそれでもいいや、くらいに考えていて(あるいは、そう思う相手がいっぱいいて)そういうところにしか泊まらない、という種類の単純さ、無防備さでないことを祈ります。
やきもき |
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Bはとても無防備なところがある人だった。
知り合いの部屋なら、平気で泊まる。相手が女でも、男でも。
Bにあるのは、家に帰るのが面倒だから朝まで泊まらせてもらおう、という至極単純な思考。
でも、その無邪気な行動が相手を惑わせる。
誘っているのか?と勘違いする男がいたらどうするんだ。
キャミソールで、ベッドの上にちょこんと座られた日には、もう。
同性の私ですら、ドキドキしてしまうのだから。
Bが私の知らない男友達のとこで泊まった(それ以上でもそれ以下でもない)ときけば、軽く嫉妬した。
その嫉妬を認識したとき、ようやく、自分がBをどう見ていたのか、に気がついた。
友達以上の存在として。