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難しい政治の話 |
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内閣への支持率がぐんぐん下がっているみたいです。。。
でも、テレビのニュース見ても今の内閣が良いことしてくれた話なんて全然なくて、悪いことばっかりです。
でも(否定の否定)、テレビのニュース見ても今の内閣が良いことしてくれた話なんて、生まれてから全然なくて、悪いことばっかりです。
私が覚えている肯定的なニュースは、小渕さんが死んだあと小渕さんはいいことをしてたんだってニュースだけです。
その時も、テレビのニュースは小渕さんが生きて内閣やってるときは、良いことしてくれた話なんて全然なくて、悪いことばっかりです。
私は、ニュースの方向性が変わらない限り、内閣支持率は変わらない気がします。
また、もし、ニュースがある内閣にいいことばっかり言い始めたら、それはプロパガンダだと思います。
芳一? |
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kwout | |
なんでそこを残すかなあ。耳って痛いんだろうか。ここまでやって耳だけ残す理由がわかんない。
彫り物は体形が変わってバランス崩れるのが一番みっともないけど、耳なんて体形の変化に一番影響がない部位だろうし。
単に合う絵が思いつかない?それとも彫る側の技術的な問題?
・刺青には興味はある。純粋に、身体を張った芸術というか表現手段としてだけの興味。
・「入れ墨」というのは罰則で彫るものを指すので、彫る人はその表記を嫌うらしい。
妹尾河童「河童が覗いたニッポン」新潮文庫版p.98あたりに「入墨と刺青」という文章がある。
舞台美術家という職業柄もあるのか、言い方は悪いけど好奇心先行からくる擁護派・左翼的なインタビュー記事になっていると思う人もいるかもしれないが、歴史的なことも書いてあって興味深く読めた。
・大手サイト上で気楽に読める刺青の記事。
記事中では音は出ないし、なんせドメインがドメインだし、会社からのアクセスも比較的安心かと。
・電話帳では「いれずみ師」みたいな表記になってます。
敵でいいかな,と思ってる |
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反抗期ですわ。そろそろ定番の「ホントの父さんでもないくせに」を引き出せそうな勢い。お母さんをちゃんと「使え」自分の意思とか針路とかに力添えを得る,それにはちゃんとお母さんに認められなきゃ。
らばQ:「そこに水があるから…」洪水のベネチアの街中で水上スキーをする男 |
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らばQ:「そこに水があるから…」洪水のベネチアの街中で水上スキーをする男
"か、かっこいい…
けど一番下の写真に目が行く。
元のサイトにある写真も一緒に見ると確かに不便さも感じられるけどなんか雪が降ったときの感覚と似ているような。
自然現象により困る人もいればはしゃぐ人もいるわけで、
水が溜まるのが自分の目には非日常的に見えるけどその地方の人には日常的なものだろうし。
と考えていたらいつかはどれにも不思議がらずに終わる人間になってしまうのかも知れない…
ただ、うちに雪が降るのと同じようなものだったらスキーをしても別に不謹慎とはいえないのでは。
と言いたいだけ。
不思議がるのは悪くないと思うけど特別にそれを不便極まりない現状扱いして遊び心まで素直に受け取れないのは良くないと思う。
まぁ、どんなに大雪でもこっちだって遊ぶ人は遊ぶもんだから。
って何一人でムキになってこんなに書いてるんだろう…"
みたいな考えばっかりしながら歩いてるわけだから僕はたぶん今冬雪が降ったら遊ぶ子供たちを羨ましがりながら滑って転ぶ。予言だ。
まあ、わかるし、見やすいし、いいんだけども |
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http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%86%E3%81%BE%E3%81%84%E6%A3%92
別にこんなに奇麗にお盆に載せるようなもんでもないよね。
いや、だったら他にどうやってまとめて紹介するのがいいかと聞かれてもそれはそれで困るんだけども。
1024*768や1600*1200があったら、ファンなら壁紙にするかもしれない。
ロコロコ2難しい…… |
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場所さえ分かれば取れると思ったか!ふははは!
今度はステージ強化によりマップが表示されて、しかもピコリ(お金)を払えば木の実の位置まで教えてもらえるんだけどどのルートをたどればいいとは言ってくれないもので。
他のはなんとなく分かるんだけど一つだけが全然分からなくて詰んでるまま。
初めて三つ目のステージだからそんなに難しい仕組じゃないと思うんだけどなぜ道が見えないんだろう…
一応ロコロコが気にしている場所を探ってるけどそこまで届かないし…
そして難易度の問題じゃないけどどっかのステージの叫びは…
子供泣くだろJK。
大手新聞社の友人が嘆く「一次情報の蹂躙」 |
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しかしまぁ,ニュースっていうのは多くのヒトの目に止まって,そこにある問題を提起してってとこに一定の価値がある訳で。元ネタが「俺だ」て言っても,創作物ならそれは著作人格権に関わることになるけれど,ルポルタージュって「より多くのヒトに問題提起」価値を立てるにはその権利は棚上げにすることも呑まないと,と思う。「大手新聞社」に属した立場ならなおのこと。そもそも「一次情報」とかノタマウ感性が不思議。「直接取材と考察によるレポート」って「一次情報」なの?。
Re: スパム
スパムフィルタは実戦投入に度胸がいる |
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タイトルで全部言っちゃった。
弱すぎると効かないし、強すぎると結局スパム側のフォルダを覗いて確認しないと怖いし、テスト稼働中は当然実用ではないし新しいルールを試してる時に限ってスパムあんまり来なかったりするし、あーもう、ですね。
遅配、不着 |
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なぜか、よく起こる。
しかも自分が受信側の時によく起こる。
仕事関係の郵便物が届かなかった・届いても遅すぎて役に立たなかったことが10回近くある。
消印を見ても明らかに先方は普段なら絶対間に合う時期に出してくれている。
群馬から東京まで1週間かかってたことすらあった。それ、いくらなんでも普通じゃないでしょう。そんなもん、いざとなったら歩いたって着くよ。
この時はそれ以前にあらかじめ後日送ると言われていたので、ぎりぎりまで待ってから電話して口頭で確認して済んだ。
当該の郵便物は、その件が全て終わってから届いた。
最近、携帯電話から携帯電話へのメールだけで仕事の段取りをつけようとする人が増えてきていて、これにもちょっと困っている、というか怖くてしょうがない。
こないだも明らかに怒った調子で電話がかかってきて、でも申し訳ないけどこっちの電源は基本的に24時間入ってるし、地下鉄から降りたときなんかは一応の確認はしてるんで、依頼である最初の1発が届いてくれないとそもそも打つ手がないというかそれ以前の問題なんですよ。なにしろ、手を打つべき状況それ自体が発生してないと思ってるので。
向こうは依頼を黙殺されたと思ったらしい。そりゃ怒るよな。
しかも、携帯のメールの遅配・不着は証明がしづらい。
方法はあるんだろうけど面倒だ。仕事だったら多分間に合わないことの方が多いでしょうな。
そこそこ急いでて、基本的には1台にひとり(ひとりに1台、ではなく)だから携帯に飛ばすんだろうし。
PCと違って大抵の人は毎日数回は手に取って見るのが前提というか暗黙の了解にもなっている。
数年前だと思うけど、イタリアで実験をした人がいて、イタリア国内の郵便は1日平均でなんと数百mしか進まないそうだ。
そこまですごいともう誰もあまり信用しないんだろうけど、ぎりぎり信用できそうなくらいにインフラとして機能しちゃってる手段はこういう時に始末が悪い。
特に、携帯のメール。それでなくても携帯なんて紛失水没なんでもありだからなあ。
郵便もまさか全部書留の速達にするわけにもいかないし。
いちばん嫌なのが、こういうのがたまにでもあると何となくこっちの信用までなくなりかねないこと。
