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Re: 酒が怖い
Re: baka
全ての女子の憧れへヤーといえば「レイヤード」 |
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件の同級生SNSなんか苗字が英語になってる女子がいる,あーそうだファラフォーセットかチャーリーズエンジェルかモダンチョキチョキスでなくヘビメタの方の浜田マリかって具合のレイヤードで登校していた彼女である。いや全然関わらなかったのだけれどついでに検索したらどうやらハワイに移住してなんだかヨガのインストラクターをしてるっぽい。世の中いろいろある。
5秒前の午後-54 |
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昨日のこと | |
-9/16
名前の間違いの件などで
ずっと険悪になっていたので
相方から飲みに誘われる。
自分のお気に入りの焼鳥屋に
一緒に行く。
相方も気に入ってくれたらしい。
程よく飲んで部屋に戻り、
仲直りのセックスをする。
やっぱり身体で繋がっているんだと
再認識した。
良いのか悪いのかは分からないけど。
いつもは相方からはあまり施される
ことはないのだけど、思うところが
あったのか「させて」と言われ途中で
攻守交替した。
蟠りも解け、手を繋いで眠った。
-9/17
早めに上がれたので部屋で一人飲み、
相方の帰ってくる前には寝てしまった。
-9/18
カラオケに行きたくて友人らを誘うも
誰も捕まらず。
大人しく部屋に戻って、珍しく
アマレットミルクを作って飲む。
DSをやりながら寝てしまった。
-9/19
朝、相方に襲われる。
「久々だから保たない・・」と言って
早々に終わってしまった。
「また夜」と珍しくやる気を見せ、
慌しく仕事に出て行った。
http://sdjrny.sa.yona.la/94 |
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さしあたっては落ち着いたんですけれど
まだ小さな刺激で心臓が針で突かれるような緊張を覚えます
だからソフトタッチでお願いね・・・
最近読んだ本 |
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・酔いどれ草の仲買人 ジョン・バース
・イリアス ホメロス
・ガダラの豚 中島らも
「酔いどれ草の仲買人」は、今まで読んできたバースの本の中では一番おもしろかった(といってもまだ三冊)。
「フローティング・オペラ」はまあまあ、「旅路の果て」に至っては???という読後感だったが、「酔いどれ草の仲買人」はボリュームがすごいけど、ぐいぐいと読み進んでいった。
イギリスのアメリカへの初期植民政策の歴史とかを個別に調べてまた読み直すと(ボリュームあるけど・・)、実際の歴史とこの物語との対照ができてさらにおもしろくなるんじゃないかと思う。
いろいろ読みたい本は多いけれど、「酔いどれ草の仲買人」以降のバースの作品は取り急ぎ読んでみたい。
「ガダラの豚」は文庫本で全三冊だが、これも次どうなるの?その次はどうなるの??という展開であっという間に読み終えてしまった。
大変おもしろかった。
ひーとーりーごーとー |
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でもさしあたっては頑張ってみることにしました!
カウンセリングとか心療内科って、料金すごく高いみたいだし。
親には絶対言えないし(心配させたくないし。おこられるし!!!)。
食事はとっているし、寝つきは悪くてもちゃんと睡眠もとっているし、
夏休みが明けて学校始まったらやることができて不安なんて消えちゃうかもしれない^^
たぶん小さなことを気にしすぎるんですよね。
だから意識して、気にしない気にしない。
日々の小さな幸せを探して生きてみる。
今までだってそうやってどうにかして復活していたんだから!
もう少し頑張ってみる^^
今までみたいにそのうちなおるんだと思う^^
本当にだめかなって思ったらまた考える。
あ、考えすぎはよくないって注意されたんだっけ。
考えすぎることも意識してやめてみる。
これでうまくいく気がする^^
頑張れー私!!!
http://ug4w2s.sa.yona.la/32 |
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ゆうあい いう— 0 【友愛】
(名形動)[文]ナリ
(1)兄弟または友人間の情愛。
「—の精神」
(2)友情を抱いていること(さま)。
「妾(わらわ)が—なる水本君足下(そつか)よ/新粧之佳人(南翠)」
「友愛」を辞書で調べてみた。調べてみただけ。
http://sdjrny.sa.yona.la/92 |
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無言の圧力\(^o^)/
気持ちは分からないでもない。
それに私も気にしすぎる。
とりあえず彼に、男友達の話をするのはタブーにしよう。
Re: 基本は「プシ!でゅびでゅびでゅび!プハーッ!くぅーっ!」派です。
わー! — Re: 基本は「プシ!でゅびでゅびでゅび!プハーッ!くぅーっ!」派です。 |
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>敢えて語るとしたら,暑い日に一生懸命仕事したり運動したりした後のよく冷えたビールの最初の1杯最初の1口ほどうまいものはないってことくらいです。
そういうの、すごくいいですよね。
好きな食べ物や飲み物がずーっとある、っていうのはそれだけでかなりありがたいことだと思っています。
別に飲み食いだけじゃなくて音楽でも雑誌でも何でも。
漫画はもやしもんです。
以下蛇足。
「谷川俊太郎の33の質問」という本があって、谷川俊太郎が考えた質問を著名人にぶつけていく対談集。
その6問目に「酔いざめの水以上に美味な酒を飲んだことがありますか?」というのがある。
谷川俊太郎は「この半ば意識的な愚問に、酒飲みたちはみな楽しげに、いささかの優越感を持って答えてくれる。」と書いている。
他にも変な質問がいっぱいあって、自分で答えてみた分も載っている。
インタヴューイが違う続編もあります。ちくま文庫。
