断る側が逆になるパターン | fj2sp6 | sa.yona.la help | tags | register | sign in

断る側が逆になるパターン

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・いわゆる「お手紙」を出す時は、「ほんとの手紙」「切手貼る手紙」「原始メール」等、紙であることをわざわざ言わなきゃいけなくなりましたよね。

mailとe-mailみたいなもんかなあ、って。 | zig5z7 | sa.yona.la



これを読んで,もはや断りなしに「ビール」と言ったら「偽ビール(発泡酒・第3のビール)」のことで,本物のビールを飲むときに「本物のビール」と断りを入れるようになった,みたいな話を思い出した。

確かsa.yona.laで誰かが言ってた記憶があるんだが。


こういうパターンって他にあるだろうか。

「電話」と言ったら今や「携帯電話」のことだが,「携帯電話」の場合は「ケータイ」って呼び方自体が変わっちゃってるしなー。

posted by fj2sp6 | reply (3) | trackback (0)

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Re: 断る側が逆になるパターン

二年も前

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http://q7ny3v.sa.yona.la/758

この投稿のことですかね

posted by qzb4ac | reply (2)

Re: 断る側が逆になるパターン

やや弱いけど「回らない寿司」。

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・「ビールのようなもの」は、もう「バール」でいいよと一瞬思ったけど、イタリアの軽い飲み屋になっちゃう。

ベルギー系のやつは日本の法律では発泡酒になっちゃうものがあるので、一緒くたにされるのもなんとなく嫌だし、ほんと、どうしたもんだか。


以下蛇足。

カメラとかのレンズは、レンズ豆に似ているからレンズ。

豆が先。


蛇足2。

バカボンパパの息子はバカボン。

でも、息子が生まれる前から正式名称バカボンパパ(多分)。

そんな風に命名していく地域がどっかの国にあると聞いたことがあるけど、どこだったか。

posted by zig5z7 | reply (1)

Re: 断る側が逆になるパターン

http://xmny3v.sa.yona.la/890

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そのパターンとしては「銀塩カメラ」ってのがありますね。デジカメじゃない、フィルムを使うカメラのこと。

posted by xmny3v | reply (1)

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