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Re: http://xmny3v.sa.yona.la/901
hehehe |
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要Flashプラグイン(10以上)、ヘッドホン推奨。
以下蛇足。
The Police - Every Breath You Take
これ、実は本人によるとストーカーというか監視の歌だそうですね。
邦題「見つめていたい」。こえぇよ。
最近よく見るPortraitProの広告のモデルがちょっとかわいそう |
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人間の顔に特化したレタッチソフト。これ。
犠牲者のおねえさんは数人います。
元のバナー広告がFlashだということもあって、公式サイトから無理やり1人選んでアニメーションGIFにしてみた。

おまえはぶさいくだ、と言われてるのとほぼ同じ。
個人的にはこのおねえさんの修整前も好き、というか修整前の方が好き。
でも、この人の修整量が一番少ないように見えるので、やっぱそういうことだよな。
写真素材を売ってるとこでは、使用許諾の条件に「ネガティブイメージ不可」みたいなのがあることがあって、こういうのに使われるのがイヤな人は許可しないでおけばいい。
ちなみに、アニメーションGIFはGickr.comで作りました。
セルフポートレート |
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目線が来てなくて、なんだかいい空気感のセルフポートレート。
あれ、うそですよね。
カメラから離れてる全身写ってるような時は特にそうで、あれ、絶対、直前にリモコン押したりセルフタイマー押しに行ったりしてるわけじゃないですか。
その瞬間の表情がちょっと見てみたい。
最初に1曲入れてみたとき、および、思いのほかアガったとき、無言でむしむしと曲を検索しては入力してるとき、キーがちょっと辛くて直すとき、前奏のあいだ、などの表情も。
あと、勉強道具を片付けるとき。
返信にするか引用にするか迷った末にただのリンク。
デコピン喰らったみたいな凹みの骨 |
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この部位は業界用語でどう呼称するんでしょうね、概ね眉間なんだけど、高さでは眉よりちょい上、まさにデコピンでヒットされがちなところ。
そこの凹みが、撮影条件によっては、ものすごく凹んで見える。
いやそこ普通は凹んでないでしょっていう人は多いと思うし、電車でそれとなく観察しても、あからさまに凹んでる人はいない。
オレだって別にそーんな凹んでるわけではないのに、画像を見るとえらいことになっててびっくりすることがたまにある。
ノートPCのWebカムなんかがすごい。あれは光源がカメラより下にあるしな。
時々思うけど、女性が化粧を変えるきっかけってこういう時なんですかね。
ある日気付くような。
こういうのっていつもは忘れてんのよね。
5秒前の午後(2011)-18 |
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昨日のこと | |
最近仕事充すぎて書く時間が
なかなか取れない。
-9/3
新潟へ四泊五日の一人旅。
本当は三個年上のセフレさん
と行く予定だったけど、先方が
怪我をしてしまい断念。
相方は仕事で休み取れず。
前夜の夜行バスで朝着。
某SNSで知り合った30歳と会う。
県内唯一の鍾乳洞を探検し、
新発田城跡へ連れてってもらう。
やる気満々だったらしいけど
数日前に書いた、子宮頸癌に
なりそうだという日記を読んで
萎えたらしい。
「やんないのー?」と言ったら
車はホテルに向かってった。
新潟県人と相性がいい法則。
親戚の家に泊めてもらう。
-9/4
数駅行った酒蔵のある町へ。
市内を観光し、酒蔵で買い物。
酒蔵の人たち(杜氏じゃない)
がイケメンすぎる。
オススメの居酒屋を教えて
もらって夜はそこで夕飯。
温泉泊。
-9/5
引き続き観光。
レンタサイクルを借りる。
http://gt7u9x.sa.yona.la/796 |
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親しき仲にも礼儀あり。
分からない人のなんと多い事か。
Re: 結婚式
http://zig5z7.sa.yona.la/1603 |
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吉田美和「beauty and harmony」だと伴奏いらないしあっという間に終わります。
Re: 結婚式
http://q7ny3v.sa.yona.la/1155 |
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Reply | |
アレサフランクリンのほうじゃなくキャロルキングのほうで、
ナチュラルウーマン。
Y |
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文の要約は上手ではないが、たったひとつの言葉、一番小さな単位であらわすのは簡単だった。
いつだってそうやって、そしていつも誰も受け取ってくれなかったけど、
それでも壁とキャッチボールするように、投げ続けるのは義務のような感じであって。
それでも、大事な人との別れ際に投げかける言葉は、いつも投げられなかった。
最後まで悩んでいた。
ありがとう なのか さよなら なのか。
相手は壁じゃない。
どうやって投げたら取りやすいだろう、私のせいで取り落としたらどうしよう、もし投げかえってきたらどう返そう。
悩みながら、焦りながら、ボールを握り締めた手を後ろ手に隠して、空いた手で手を振った。
あの日見た顔は忘れてしまっても、なげられなかったボールはいつまでも残ったまま。
ひとつ、ふたつ。
これは私の思い出じゃなくて、かといって誰かの思い出でもなくて、ただ投げられて終わるはずだったのに。
余計に増えた重さを支えて、私の土台は狭くなった。
そしていつまでも捨てられない言葉を、集めて並べて鑑賞する愚かさ。
私はまだ、過去とのつながりを未来に望んで、両手を埋めたまま未来を眺めてる。
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