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ばか | |
またやった。
わざわざ書き直すほどではない。
http://x6a7u9.sa.yona.la/459 |
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TARITARIのスタッフロールのドロップシャドウは濃すぎると思うんだ。
http://gt7u9x.sa.yona.la/1090 |
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今更ながら気がついた。
誰もああしろ、こうしろとは言っていないんだよね。
それどころか、指示の一つも僕はされていない。
だのにいつも手本だとか規範だとかがないと不安でしょうがない僕だから、自分で勝手にルールを作って
乗り越える前に壁が壊れた
http://q7ny3v.sa.yona.la/1414 |
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んー、ホール接客の女の子が「アシモフの三原則に従うロボット」っていう体のイメクラみたいなもんですかね?、違うんですかね。第一第二のジレンマ与えて身悶える小芝居とか、唐突な攻撃に第三の防御する腕力小芝居とか、またジレンマ小芝居とか。
http://www.shinjuku-robot.com/pc/top/
第一法則:ロボットは人間に危害を加えてはならない.またその危険を看過することによって,人間に危害を及ぼしてはならない.
第二法則:ロボットは人間に与えられた命令に服従しなくてはならない.ただし,与えられた命令が第一法則に反する場合はこの限りではない.
第三法則:ロボットは前掲の第一法則,第二法則に反するおそれのない限り,自己を守らなければならない.
http://q7ny3v.sa.yona.la/1413 |
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内海桂子師匠のつぶやき、衿持ち試されてる感。
http://gt7u9x.sa.yona.la/1089 |
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やっぱりちょっと危ない橋のほうが渡りたくなるのは当然でしょう
Re: http://x6a7u9.sa.yona.la/457
http://zig5z7.sa.yona.la/2121 |
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追記に返信
iPhoneのカメラってどこが上だかよくわかんなくて嫌いです。
特に画面の回転をOSの機能で殺してる時の挙動がよくわからん。
決まりはあるんだろうけど、いい覚え方はないものか…。
確認したブラウザは、iPhone上のSafariとiCab mobileです。この辺はさすがに相性がいいのか、あるいは逆に有無を言わさずexif第一でそれ以上は開発側もあんまりいじれないようにされてるのか。
画像の保存場所で画像を選択すると、選択された画像をメーラー(の新規メール)に直接送れるんですが、そこでできた新規メールの編集画面では見た目ちゃんとしてんですよねえ。
送信済みメールももちろんちゃんとしてて、結果の方を見ないとわかんないのがたち悪い。ある意味親切っちゃ親切ではあるけども。
さらに追記
http://zig5z7.sa.yona.la/2122 は空をぎゅーっと仰いで撮ったら今度は90度か。
って、今思ったけど、背面のメインカメラじゃなくインカメラで撮れば反らなくていいから楽だったな。
こういう考え方、きっと肥るね。
Re: よーしよしよしよし
http://x6a7u9.sa.yona.la/457 |
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追記
>追記
exifの画像方向が右下になっているので180度回転したようです(基準は左上だったと)
おそらくカメラを180度回転した状態(逆さま)で撮影・保存したけど、iPhone上とかブラウザではexifを見て180度回転させて元に戻して表示しているのかと思います。
>クリックで画像単体だと普通。
画像単体だとブラウザがexif見て180度回転してるんですかね?
狐だとさかさまのまんま
http://q7ny3v.sa.yona.la/1410 |
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あーそうだそれか。韓国の対日敵対の根っこも、北朝鮮の不定期示威行動も、分断状態から統一のイデオロギーに国際的な同調が得られないから、か。分断状態築いたのが日本の併合と敗戦、米と共産圏のミカジメ38度線。外から直すのに協力しないとね。
中毒 |
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itext | |
私は長い間、文章と言うものを書き続けている。
本を読むのは子どもの頃から好きだった。好きだったと言うよりも、それしかすることが思い浮かばなかった。
自分の母語の本が手元にない事態になった時には、辞書すら読んだ。電話帳があれば、きっとそれだって読んだろう。
滅多に本を持たずには外出しない、私はその程度に、活字を読むことが好きだ。
ごく自然に文章を書き始め、なぜこの表現方法を選んだのか、私にもよく理由がわからない。
初めて、自分で何かを形にしたいと思った時に、それをきちんと形として外へ出したのは自作の詩集だった。それが数冊たまった後で、それなりにまとまった文章を、物語の形で書き始めた。
以来私は、頭の中に湧き続ける(内容と質についてはあえて問わない)物語を、ひとりで綴り続けている。
正直なところ粗製濫造としか言い様がないが、恐らく私にとっては、書いてそれをとにかくも形にして外に出すと言う行為が重要なのであって、出されたものの色や形や味と言うものは二の次なのだろう。
どれもが似通っていようが、どれもがつまらなかろうが、どれもが面白くもなかろうが、私にとってはおおよそどうでもよいことと思われる。
完成した形にしてみなければ、良いも悪いもわからない。つまるかつまらないか、書き上げてみなければわからない。そして完成したそれは、もう私の手を離れてしまったものだ。私ではない、私であったものだ。それを面白いつまらないと言うのは、他の人たちだ。私ではない。
書き上げた瞬間の私にとっては、どんなものでも大傑作だ。少なくともその瞬間だけは、私は自分の所業に昂揚していられる。書き上げたのだと言う、ただその一点だけで、私にとってはどんなものも大傑作だ。
次の瞬間には、絞りカスのようになった脳から、書いたことの記憶のほとんどが消え去り、もう次の物語を追い駆け始めている。
私はその程度に無責任に、書き散らし、書き上げて、また書き散らし続けている。そうせずにはいられないのだ。
私が書くものは、その瞬間の私だけが書ける、その時だけのものだ。昨日の私は思いつかず、2週間後の私には思いも寄らない、そんなものだ。一期一会、私が書くものは、どんなつまらないものもすべて、その時だけのものだ。価値はない。だがとても貴重なものだ。
昨日の私が明後日の私より優れているわけではないし、5年前の私が今日の私より劣っているわけでもない。その時の私は今の私とは違い、違う私が書くものに優劣はない。つまるつまらないはあっても、優劣はない。
それでも、振り返って、奇妙に充実した文章を書いていたと思われる頃には思い当たる。恐らくその時の文章の方が洗練され、鋭さもあって、今よりも情熱に溢れていたように思える。そして時には、その頃の文章で、今思うことを書き記せたらと、思う時もないではない。
それでも私は多分、その時に戻りたいとは思わないだろう。今の私には今この瞬間の私にしか書けないことがあるだろうし、あの頃の私にはあの頃の私でなければ書けなかったものがある。ただそれだけのことだ。
私はいつだって私でしかないが、それでも昨日の私と明日の私は、どこか微妙に違う存在であるはずだ。
違うと言うことは、だが成熟したと言うことではなく、私は相変わらず未熟なまま、恐らくいつまでも成熟したと言う感覚など持てないまま、書き続けるだろう。
私の頭の中に物語が溢れ続ける限り、書くと言うことに終わりはなく、私はいつまでもいつまでもこの飢えを抱え込んだまま、いつかもしかして、書き続けるその先で、この飢えが満たされるのかもしれないと思いながら書き続けるのだろう。
ほんとうに望んでいるのは、この飢えが満たされることなどではない。飢えが満たされると、そう思うのは心の一片でだけだ。
私は、手を動かし文字を書き記し、そして何かを表わすと言う行動それ自体に淫している。酒呑みや煙草飲みと同じだ。私は書くことに中毒し、常にその行動に飢えている。書けなくなることを、私は常に恐怖している。
目が見えなくなること、しゃべれなくなること、耳が聞こえなくなること、指や手や腕を失くすこと、足を失くすこと、体の動きを奪われること、物が考えられなくなること、私が、そのどれをいちばん恐れているのかよくわからないが、物を書くことができなくなることは、恐らく容易に私を絶望に叩き込むだろう。
その事態を想像することは、私を恐怖に陥れる。まだ起こらないそのことに、時々私はひとり勝手に恐怖する。
未熟な私は、その架空の恐怖を自分の中で消化できず、こんな風に書き記して外へ垂れ流す。目に見える形にして垂れ流し、それがまだ絵空事であると安心する。
まだそれは起こっていない。私はこうして書いているからだ。私はまだ自分の脳で考え、手指を動かして文字を書き、自分の目でそれを確かめている。
朝から胸クソ悪い話 |
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父方の伯母のひとりがかなり高レベルのクソで、あいつがうち(オレんち)に与えた損害って積もり積もって1500じゃきかない。他の伯母も同類だけど。
ガンが見つかったとかで検査入院だとか。知るか。帰りたいなどと抜かしてるらしく、かえってくんな。いろんな意味でかえってくんな。婉曲に、かえってくんな。
医療費なんか出さねえぞ。てめえの親(オレの祖父)の時にうちに何をしたかは覚えてるよな。って覚えてないか、何もしなかったんだから。ははは。
こういう話を聞いて「でも親戚だから」って素直に思える人が結構うらやましい。
その人は素晴らしい人たちに囲まれて育ったはずなので。皮肉じゃなく、ほんとに。
いるとこにはいるもんなんです、へんなのって。こっちまで歪むよね。
http://q7ny3v.sa.yona.la/1409 |
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尻をキュッと閉めるカタルシス。
Re: http://6v4ach.sa.yona.la/260
http://q7ny3v.sa.yona.la/1408 |
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バンドじゃ一緒に仕事をする演奏者に声で伝える、楽譜だけじゃリハーサルは終わらないので。声が良い人が多いのは伝える声が良くないヒトが淘汰されたんじゃないですかね。
http://qzb4ac.sa.yona.la/322 |
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明るいのは気持ちだけで
前途に明るさは全くない
Re: あれは再販すべき
http://q7ny3v.sa.yona.la/1407 |
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ラシーンとスズキSW1、どちらも東欧っぽい外観。
でもカバードの2輪にはあんまりなにも感じない、そうだジョンレノン楽曲を誰かがカバーした歌くらいなにも感じない。





